掲載日:2017/09/04 求人No.W50179

  • 求人概要
  • 一般
  • 回復期

しゃかいいりょうほうじん けいあいかい おおいたなかむらびょういん

社会医療法人 恵愛会 大分中村病院

「24時間365日、救急医療から社会復帰まで」を目標にしています!

募集科目
  • 内科
  • 外科
  • 消化器外科
  • 整形外科
  • 透析科
  • 総合診療科
  • リハ科
  • 社会医療法人 恵愛会 大分中村病院
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・JR大分駅から徒歩圏内、大分中心街まで「徒歩5分」の好立地
・整形外科を中心とした幅広い診療領域(22診療科:外科系・内科系の27名の常勤医師体制)
・医師の業務軽減の為、医師事務補助者15名配置
・Uターン・Iターン就職を積極的に受け入れます。(過去複数実績あり。)
・職員平均年齢37.5歳、年齢層も幅広く、活気があります。

勤務地
大分県 大分市
病床数
一般:129床 回復リハ:58床 地域包括ケア:44床 HCU:6床 合計:237床 許可病床 260床
年俸
~ 2,500万円
10年標準:1,060~1,120万円
15年目  1,280~1,400万円
20年目  1,530~1,650万円
※基本給、役職手当、残業代に加え、勤務に合わせた手当があります。
  これまでの実績・担っていただく役割次第では、2,000万~も可能です。
  • 臨床研修指定病院
  • 後期研修施設
  • 民間病院
  • 専門医取得
  • 専門不問
  • スキル・経験によって給与交渉
  • 住宅手当て
  • 退職金制度有り
  • 子育て環境良い
応募・お問い合わせはこちら
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  • 基本情報
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  • メッセージ

求めるドクター像 「チーム医療」を推進するために、コミュニケーション能力を重視した採用を検討しています。
募集科目 内科、外科、消化器外科、整形外科、透析科、総合診療科、リハビリテーション科
役職待遇 経験に応じたキャリア・パスを準備しています。
【経験年数 7年程度~診療副部長となります】
資格 資格を問わない
求人数 各募集科1名

勤務形態

勤務時間 勤務時間・・・8:30 ~ 17:30 (休憩時間60分)
勤務日数・・・原則週5日
休  暇・・・所定休日 年間117日 他に年次有給休暇、特別休暇あり
学会関係・・・出張は年3回または年12日以内
学会費・・・年30,000円を限度に病院が負担する
定  年・・・満65歳の誕生日の属する年度末
引越費用・・・300,000円まで負担
家賃補助・・・当院借上げ社宅の場合補助あり
退職金・・・勤務2年以上で退職金支給
社会保険・・・健康保険、雇用保険、厚生年金、病院企業年金基金
駐車場・・・あり(2,000円/月)
業務内容 外来・入院業務、外科系手術対応あり、
日直当直(ER・HCU):有り、日勤当直合計は、約4回/月です。
オンコール:有り、回数は各科によって異なります。
仕事の醍醐味 大分市街地徒歩圏内という好立地にあるため、様々な患者様が来られ、多くの症例があります。
また、民間病院トップクラスの救急の受け入れ(年間救急搬送2,034件)と整形外科、内科、外科をはじめ各専門医研修施設に認定されております。
一般内科の領域では多くの症例実績を積む事が可能で、外科系ではやる気と熱意次第で、自ら執刀する事ができ、スキルアップを図る事ができます。
夜間当直 有 日勤当直合計は、約4回/月です。
夜間当直料は年俸に含まない
夜間当直料 1回当たり平日・日祝2万円/回、土曜日 4万円/回円
当直体制:オンコール:有り、回数は各科によって異なります。
給与等 10年標準:1,060~1,120万円
15年目  1,280~1,400万円
20年目  1,530~1,650万円
※基本給、役職手当、残業代に加え、勤務に合わせた手当があります。
  これまでの実績・担っていただく役割次第では、2,000万~も可能です。
賞与:無
昇給:有
退職金:有
基本給、役職手当、残業代に加え、勤務に合わせた手当があります。 これまでの実績・担っていただく役割次第では、2,000万~も可能です。
週30時間未満の時短勤務や小学校低学年までの児童を扶養する場合の時短勤務が可能
宿舎の提供
当院借上げ社宅の場合補助あり
休日 その他 所定休日 年間117日 他に年次有給休暇、特別休暇あり
休暇 夏季休暇
年次有給休暇
その他
慶弔休暇等
研究日(研修) 有 ※応相談
週1日 週1日の研修日の設定が可能
学会出席/出席費用 学会出席:可能 出張扱い 12日間 年3回まで
出席費用:支給 年30,000円まで
赴任手当(引越費用等) 有 引越費用  300,000円まで負担

所在地:大分県大分市大手町3丁目2番43号(大分県庁東隣)
病院種別:一般病院(二次救急指定病院・労災・育成・更生医療)
許可病床:260床(実稼働237床)
 HCU 6床・一般病棟(7:1)129床・地域包括ケア病棟44床
 回復期リハビリテーション病棟Ⅱ58床
〇28年度実績
  救急搬送件数 2,034件
  病床稼働率   91.8%(対237床)
  新入院患者数 月平均282.7人
  平均在院日数 14.9日
  平均外来患者数 194.8人(日祝含む)
  年間手術件数  1,648件
  紹介件数     2,915件
  逆紹介件数    2,535件
理事長名 中村 太郎(なかむら たろう) 出身大学名 川崎医科大学医学部
院長名 中村 太郎(なかむら たろう) 出身大学名 川崎医科大学
理念・方針など 大分中村病院の理念 「医療による社会貢献」
大分市中心部の「総合救急・急性期病院」として、誠実な質の高い医療を提供する一方、地域内の医院や慢性期医療機関、介護施設、障害者施設などと密接に連携し、救急から慢性期、介護まで対応可能な「安心」できる地域を創設することで社会に貢献していきます。
「24時間365日、救急医療から社会復帰まで」を目標に、地域の皆様に選ばれる病院を目指しています。
経営体系 医療法人社団
設立年月日 昭和41年12月10日
病床数 一般:129床 回復リハ:58床 地域包括ケア:44床 HCU:6床 合計:237床 許可病床 260床
診療科目 内科、消化器内科、循環器内科、糖尿病内科、腎臓内科、消化器外科、心臓血管外科、脳神経外科、整形外科、形成外科、皮膚科、眼科、産婦人科、泌尿器科、麻酔科、放射線科、リハビリテーション科、脊椎外科、手外科、リウマチ科、呼吸器内科、肛門外科
看護基準等 一般病棟入院基本料7対1
認定施設 厚生労働省臨床研修指定病院(基幹型・協力型)
厚生労働省外国医師臨床修練指定病院
日本整形外科学会整形外科専門医研修施設
日本内科学会認定医制度教育関連病院
日本外科学会専門医制度関連施設
日本脳神経外科学会専門医認定制度訓練施設
日本麻酔科学会麻酔科認定病院
日本形成外科学会認定医研修施設
日本循環器学会専門医研修施設
日本呼吸器学会教育関連施設
日本感染症学会研修施設
日本消化器病学会大分大学附属病院関連施設
日本消化器外科学会大分大学附属病院関連施設
日本手外科学会専門医基幹研修施設
日本熱傷学会熱傷専門医認定研修施設
日本がん治療認定医機構認定研修施設
日本消化管学会胃腸科指導施設
日本静脈経腸栄養学会NST稼働施設
医療設備 画像検査機器としては、32列マルチスライスCT・MRI(1.5t)等を導入しています。
その他、血管造影装置・心臓カテーテル検査・RI等を備えています。
シンチレーションカメラ、CR(X線一般撮影) DSA血管撮影装置、ポータブルX線撮影器 超音波診断装置(エコー・心エコー) 胃カメラ、大腸カメラ ほか
救急指定
2次
医師数 常勤:27名
非常勤:22名
職員数 500名
看護師:261名
療法士:76名
放射線技師:11名
検査技師:16名
薬剤師:8名
栄養士:3名
事務員:67名
その他:23名
医療ソーシャルワーカー 8名
外来患者数 平均外来患者数 194.8人(日祝含む)
手術数 年間手術件数は1,648件 手術室は4室、 常勤麻酔科医2名と、専属の看護師が手術をサポート。
関連施設 明野中央病院・別府中村病院・織部病院等
関連大学 大分大学出身者を中心としながらも、長崎大学、徳島大学からも継続して医局派遣を受けています。また、民間からのリクルート・応募を通じ、九州 大学等、他県医大出身者も積極的に採用しています。他医局出身者でも、指導はきちんと行いますし、出身・所属医局に捉われず、医師一同、団結 して診療に従事しています。
処方箋 院外
U・Iターン就職を応援します 大分中村病院は、大分へのUターン・Iターン就職を応援しています。 大分県外からでも面談にお越しいただけた場合には、交通費等を負担致します。 大分大学及び地域開業医と連携が取りやすい体制を構築しておりますので、大分での診療が初めてでもご安心下さい。
大分への転居費用を法人負担致します。(30万円を上限)
URL http://www.nakamura-hosp.or.jp/
所在地 大分県 大分市 大手町3丁目2番43号
交通手段 JR久大本線 大分駅より 徒歩11分
徒歩15分

大分中村病院 理事長からのメッセージ

『大分を元気に明るくする 市民と伴走する病院を担う』
大分中村病院は、1964年の東京パラリンピックの日本選手団長を務め、社会福祉法人 太陽の家を創設した中村裕により、55床の整形外科単科病院として、1966年に現在地に開院しました。
 診療面では当初は高度成長期で交通事故や労災が頻発するなか、脳神経外科、外科、形成外科、麻酔科などを加え、外傷を中心とした24時間365日救急医療に重点を置いてきました。一方でリハビリテーションにも力を入れ、救急から社会復帰までの一貫したシームレスな医療を提供してきました。
 90年代に入り、高齢化社会を迎えると、「医療による社会貢献」を理念に掲げ、循環器内科、消化器内科、呼吸器内科、腎臓内科(透析)、糖尿病内科と内科系の充実を図りました。現在は許可病床260床、22診療科の総合病院となりました。約500名のスタッフが多職種協働のもと、救急、総合診療(年間救急搬送数2,000台)を入り口に、専門性の高い医療へ繋ぎ、リハビリテーションまで、大分市中心部において、質の高い医療を提供しています。
 当院は、これからも真の市民のための病院を目指します。高度な標準化された医療を提供し、しかし、決して権威的にならず、市民と伴走する医療を提供していきます。大分を元気に明るくすべく「志」を同じくする医師が私たちの仲間となることを大いに期待しています。

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