掲載日:2018/11/15 求人No.W55419

  • 求人概要

ふじしりつちゅうおうびょういん     

富士市立中央病院

富士のふもと、二次救急医療を担う地域の基幹病院で一緒に働きませんか

募集科目
  • リハ科
  • 富士市立中央病院
  • 富士市立中央病院
  • 富士市立中央病院
  • 富士市立中央病院
  • 富士市立中央病院

富士市は、富士山と駿河湾、山と海に囲まれ、一年中温暖な気候で、穏やかに過ごすことのできるまちです。当院は、その中心に位置し、富士地域の基幹病院として二次救急を担う急性期の病院であり、診療科も症例数も豊富です。また、「1日の始まりは挨拶から」をモットーに、職員全体で声を掛け合い、協力してチーム医療を支えています。一歩病院に入れば、この雰囲気を感じていただけると思います。ぜひ病院見学にお越しください。

勤務地
静岡県 富士市
病床数
520床(一般:504床、その他:16床)
(一般病床504床、結核病床10床、感染症病床6床)
年俸
1,000万円 ~ 1,800万円
5年標準:1,200万円
10年標準:1,600万円
手当等、勤務状況により変動あり。                                                  給与5年、10年は、医師免許取得後の年数。
  • 高額求人国公立・公的・自治体病院
  • 高額求人臨床研修指定病院
  • 高額求人病棟管理含む
  • 高額求人当直無し
  • 高額求人住宅手当て
  • 高額求人退職金制度有り
  • 高額求人託児所有り
  • 高額求人電子カルテ
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求めるドクター像 ①常に医療の質向上に努めている
②常日頃から自己研鑽に努め、努力している
③スタッフの教育に熱心
④人間性に優れている
⑤コミュニケーションスキルがある
募集科目 リハビリテーション科
役職待遇 経験年数による
資格 資格を問わない
3年以上の臨床経験
求人数 1名
経験年数 3年以上

勤務形態

勤務時間 8時30分~17時15分
業務内容 患者の診察及び評価、各種カンファレンス、等
仕事の醍醐味 当院におけるリハビリ医療の確立、多職種との連携及びチームアプローチの実践、急性期病院におけるリハビリ機能の強化
仕事の厳しさ リハビリ医1名体制
夜間当直 無 
当直体制:内科、外科、ICU、小児科
給与等 5年標準:1,200万円
10年標準:1,600万円
手当等、勤務状況により変動あり。                                                  給与5年、10年は、医師免許取得後の年数。
賞与:有
歩合:無
昇給:有
査定:無
退職金:有
試用期間:1~12ヶ月
宿舎の提供 有(有償)
一部支給(27,000円まで)
休日 土曜日
日曜日
祝祭日
休暇 年末年始 6日
夏季休暇 3日
年次有給休暇 20日
リフレッシュ休暇
研究日(研修) 無 要相談
学会出席/出席費用 学会出席:可能 出張扱い
出席費用:支給 勤務年数等による、旅費の支給規定有
赴任手当(引越費用等) 有 経験年数等により異なる

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●当院の3つの使命
【1.救急医療の維持】二次救急医療体制をしっかりと維持し、災害時には災害拠点病院として迅速に救命医療を行う体制を整えています。
【2.高度医療の提供】急性期を担う総合病院としての特性を活かし、がん診療や周産期医療などの充実を図るとともに、カテーテル治療などの新しい治療にも積極的に取り組んでいます。
【3.地域連携の推進】地域の基幹病院として、地域連携の中核となり、他医療機関や施設との連携を強力に推進しています。
●当院の取り組み
【地域医療支援病院】としての取り組み
地域の基幹病院として、高度・専門医療を一層推進するとともに、地域の医療機関等との強固な連携体制を築き、地域完結型の医療を目指しています。
【地域がん診療病院】としての取り組み
拠点病院と連携し、専門的ながん医療の提供、相談支援や情報提供などの役割を担っています。
【地域周産期母子医療センター】としての取り組み
ハイリスク妊娠の患者さんを含め、総合病院であることの利点を生かし、より安全で安心のおける分娩を目指して努力しています。
院長名 柏木 秀幸(かしわぎ ひでゆき) 出身大学名 東京慈恵会医科大学
理念・方針など 「富士市立中央病院の理念」
富士市立中央病院は、地域の基幹病院として、市民の皆様により良い医療をやさしく安全に提供し、常に医療の向上に努めます。
経営体系 地方公営企業法(一部適用)
設立年月日 昭和59年8月28日
病床数 520床(一般:504床、その他:16床)
(一般病床504床、結核病床10床、感染症病床6床)
診療科目 内科、循環器内科、神経内科、外科、心臓血管外科、脳神経外科、整形外科、形成外科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、産婦人科、泌尿器科、麻酔科、小児科、精神科、放射線科、病理診断科
看護基準等 7対1看護
認定施設 日本脳神経外科学会専門医研修施設、日本整形外科学会専門医研修施設、日本小児科学会専門医研修施設、日本内科学会認定医制度教育病院、日本耳鼻咽喉科学会専門医研修施設、日本産婦人科学会専攻医指導施設、日本病理学会研修認定施設、日本泌尿器科学会専門医教育施設、日本腎臓学会研修施設、日本透析医学会専門医制度教育関連施設、日本消化器内視鏡学会専門医指導施設、日本外科学会専門医制度修練施設、日本消化器病学会認定施設、日本消化器外科学会専門医制度修練施設、日本循環器学会認定循環器専門医研修施設、日本皮膚科学会認定専門医研修施設、日本周産期新生児医学会専門医母体胎児研修指定施設、日本周産期新生児医学会専門医新生児研修指定施設、日本麻酔科学会麻酔科認定病院、日本臨床細胞学会認定施設、日本形成外科学会専門医認定施設、日本医学放射線学会専門医修練機関、日本手外科学会認定研修施設、日本口腔外科学会認定関連研修施設、日本高血圧学会専門医認定施設、日本眼科学会専門医制度研修施設、日本消化管学会胃腸科指導施設、日本肝臓学会認定施設、日本環境感染学会認定教育施設、等
医療設備 三次元光干渉断層計、MRI(磁気共鳴断層撮影装置)1.5T、MRI(磁気共鳴断層撮影装置)3.0T、放射線治療装置(1台)、多目的血管造影撮影装置(1台)、循環器X線診断装置(1台)、一般撮影用X線装置(2台)、内視鏡X線TVシステム、全身用コンピュータ断層撮影装置(1台)、多列検出器型CT装置(1台)、多目的X線テレビ装置(1台)、乳房X線撮影装置(1台)、移動型X線撮影装置(1台)、検体系搬送システム(1台)、誘発電位測定装置(1台)、自動注射薬払出しシステム(1台)、心臓超音波画像診断装置(1台)、低温プラズマ滅菌装置(2台)、硝子体手術装置(1台)、白内障摘出手術装置(1台)、超音波診断装置、等
救急指定
2次
医師数 常勤:97名 (平成30年10月1日現在)
非常勤:14名 (平成30年10月1日現在)
職員数 943名
看護師:532名
療法士:20名
放射線技師:26名
検査技師:36名
薬剤師:22名
栄養士:4名
事務員:75名
その他:228名
外来患者数 956.3人/日
手術数 4,010件/年 (平成29年度)
症例数 3,385件/年 (平成29年度リハビリ処方数)
入院2,505件 外来880件
関連施設 東京慈恵会医科大学附属病院、浜松医科大学医学部附属病院、山梨大学医学部附属病院、等
関連大学 東京慈恵会医科大学、浜松医科大学、山梨大学、日本歯科大学
処方箋 院外 平成29年度処方箋枚数 84,318件
リハビリテーション科について 当院リハビリテーション科では、急性期の総合病院におけるリハビリテーションを実施しています。その疾患は脳血管・運動器疾患だけでなく、多岐に渡っており、それらの患者の早期リハビリ介入を進め、特に最近ではICU入室患者・周術期患者に力を入れています。
また、心臓リハビリ指導士の資格取得を進めており、将来的には心大血管リハビリ料の施設基準取得を目指しています。
リハビリテーション科スタッフは6年前までPT・OT・ST合わせて8名でしたが、現在は20名に増え、院内でのリハビリ業務も充実してきています。年齢も若く、経験年数8年前後のスタッフが大半を占め、院内外の業務に積極的に取り組んでいます。
URL http://byoin.city.fuji.shizuoka.jp/
所在地 静岡県 富士市 高島町50番地
TEL 0545-52-1131 内線2217 FAX 0545-51-7077
交通手段 東海道新幹線 新富士駅より 徒歩30分 バス10分
富士山に向って歩くとあっという間、当院まではほぼ平坦です。
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院長からのメッセージ

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富士市は、世界文化遺産「富士山」のふもとにある、人口25万人の都市です。気候は温暖で人は温かく、 新富士駅から東京まで1時間と交通の便もよく、とても住みやすいまちです。その中心地に位置する当院は、富士地域の基幹病院であり高度医療や二次救急を担っています。
診療科も豊富で、3~5年目の若い医師も20人以上と多く、医師をはじめとして看護師、 医療技術職、事務職も含め、職員全体でチーム医療を支えています。
ぜひ、一緒に働きましょう。ご応募お待ちしています。

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