NEW 掲載日:2022/08/04 求人No.W963-252-001

  • 求人概要
  • クリニック

オタキバシソラナイカクリニック

小滝橋そら内科クリニック

新宿区 夜間往診 当直 11万円~ 送迎有り

募集科目
  • 科目不問
  • 小滝橋そら内科クリニック

一般内科、夜間当直往診、日当直往診
※基本的には1次救急対応ですが、ごくまれに簡単なナートをお願いする可能性があります。
・対応数:10件程度
往診先でのコロナ患者さん対応の場合インセンティブ有り
※応相談
・電子カルテ(エムスリーデジカル)

◇待機場所:基本的にご自宅
※要請があれば車に乗っていただいて移動
・医師体制:1名 ドライバー1名
※送迎ありの為、車通勤不可

勤務地
ご自宅で待機いただき、診療要請があればご自宅から患者様宅へ訪問となります。
給与
110,000円 1コマ当り
平日当直:11万円(18時~翌6時30分)
土日祝日日当直:10万円(7時~17時30分)
土日祝日当直:13万円(18時~翌6時30分)
※開始時間の相談可能ですが遅れる場合は時給換算で減給となります。
応募・お問い合わせはこちら
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  • メッセージ

求めるドクター像 ・医師3年目以上から。
・送迎にあたり、23区内在住の先生を募集お問い合わせお待ちしております。
募集科目 科目不問
求人数 10名

勤務形態

勤務日 2022年8月
勤務曜日 月 火 水 木 金 土 日曜日 平日は当直のみ、土日祝日は日当直・当直
勤務形態 当直 日当直 平日、土日祝日のショート勤務:18時~24時、24時30分~翌6時30分 土日祝日のショート勤務:7時~12時・12時30分~17時30分 上記ショート勤務も対応可能です
勤務時間 平日、土日祝日の当直:18時~翌6時30分
土日祝日の日当直:7時~17時30分
平日、土日祝日のショート勤務:18時~24時、24時30分~翌6時30分
土日祝日のショート勤務:7時~12時・12時30分~17時30分
時間相談 可(ショート勤務は当院既定の報酬となりますのでお問合せください。)
勤務内容 訪問診療
夜間・土日祝日の往診。
【契約形態】雇用契約
※不可抗力により勤務が延期・キャンセルとなる場合、休業手当等が支払われない場合がございますので、ご留意の上応募ください。
給与 110,000円 1コマ当り
平日当直:11万円(18時~翌6時30分)
土日祝日日当直:10万円(7時~17時30分)
土日祝日当直:13万円(18時~翌6時30分)
※開始時間の相談可能ですが遅れる場合は時給換算で減給となります。
給与支払日 月末日締 翌25日銀行振込
交通費 込み
備考 ※カルテ:電子カルテ(エムスリーデジカル)
※週1より勤務:可
※月1より勤務:可
※隔週勤務:可

新宿区小滝橋交差点付近にございますクリニックです。
日中の通常診療とは別に夜間・休日の往診サービスを「いしゃクル」というサービス名で展開しております。
往診という医療形態を世に多く広めるために日々努力しております。
医療へのアクセスを容易にすることを使命としております。
院長名 宗形 昌儒(ムナカタ マサヒト) 出身大学名 北里大学
経営体系 個人
設立年月日 2022/6/1
診療科目 内科、循環器内科
職員数 看護師:5名
事務員:1名
その他:10名
処方箋 院内
院外 往診は基本院内処方となります。
URL https://otakibashi-sora.clinic/
所在地 ご自宅で待機いただき、診療要請があればご自宅から患者様宅へ訪問となります。
TEL 03-3367-6767
交通手段 JR山手・西武新宿線 高田馬場駅より 徒歩14分
ドライバーによる送迎のため、ご勤務はご自宅スタート、ご自宅待機となります。

宗形 昌儒(院長)からのメッセージ

これまで20年弱、救急医療の最前線に身を置いて様々な患者様を診てまいりました。元気に病院を後にする方がいる一方で、不幸な転機をたどる方もいらっしゃいました。その原因の一端は、医療へのアクセスの不便さにあると私は考えています。かかりつけの先生が休みだったから、、、いつもの主治医が外来をやっていなかったから、、、こんな症状で病院に行ったら悪いと思ったから、、、どこの病院に行けばいいのかわからなかったから、、、そんな理由で病院受診をためらった結果、病状が進んでしまった方々を見るたびに、何とか現状を改善できないか考えてまいりました。私の専門は心臓ですが、心臓や脳の病気では数十分や数時間の遅れが命取りにもなります。診断や治療が遅れてしまうと、いくら高度医療を行っても取り返しがつきません。もし医療へのアクセスが簡単に出来たなら、救えた命がたくさんあったはずです。しかし、病院というところは患者様が来るのを「待っている」ことがほとんどであり、患者様自身がアクションを起こさなければどうしようもありません。私たちは往診という手段で自ら患者様のもとへ向かうことで「待ちの医療」ではなく、「攻めの医療」を行い、医療へのアクセスを容易にして医療機関と患者様の架け橋になりたいと考えています。

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