プロフィール ※寄稿時点

伊熊 健一郎

1949年 生まれ
1975年 徳島大学医学部卒業、同年兵庫医科大学産婦人科教室に入局
1981~1982年 オーストラリア留学中に腹腔鏡と体外受精を学んだ
1984年 宝塚市立病院産婦人科初代責任者に就任
1991年 腹腔鏡下手術を開始
2005年 7月に第45回日本産科婦人科学会を主催
2006年 3月に22年間務めた宝塚市立病院を退職
4月に現在の健康保険組合連合会 大阪中央病院の婦人科部長に就任
2008年 4月より同院副院長。現在に至る

記事一覧

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  2008/12/12 腹腔鏡下手術との関わりと現状について:婦人科医師の立場から vol.2
  2008/12/19 腹腔鏡下手術との関わりと現状について:婦人科医師の立場から vol.3
  2008/12/26 腹腔鏡下手術との関わりと現状について:婦人科医師の立場から vol.4