2005年06月20日
鈴木晴恵 略歴

誕生日12月23日
現職:2000年より鈴木形成外科院長
専門:皮膚外科手術。眼瞼形成。若返り手術(フェースリフト、スレッドリフト、脂肪注入など)レーザー・IPL治療。ボトックス、フィラー、プラセンタ穴位注射、脂肪溶解注射。スキンケア指導。
鈴木形成外科連絡先
605-0009 京都市東山区三条通大橋東入る大橋町89-1
電話 075-752-1533, FAX 075-752-1060
附設メディカルエステHSソフィア 075-752-1603
略歴
1978-84:国立高知医科大学医学部
1984:医師免許取得、京都大学形成外科入局
1986~88京都大学病院麻酔科
1988~形成外科,美容外科,美容皮膚科に専念
1989:麻酔科標榜医取得(厚生省)
1990:日本形成外科学会認定専門医取得
2003:日本レーザー医学会認定指導医取得
2000年より鈴木形成外科院長
所属学会
日本形成外科学会(認定専門医)、日本美容外科学会(正会員)、日本皮膚科学会(正会員)、日本レーザー医学会(評議員、認定指導医)、日本臨床皮膚外科学会(1992-至現在理事、1994年度会長)、日本医学脱毛学会(1992年~1997年理事)、アメリカレーザー医学会(Fellow)、 日本美容皮膚科学会、日本抗老化学会
著書、業績
刺青用レーザーの青あざ治療への応用(1992年に日本にQスイッチNdヤグレーザーおよびQスイッチアレキサンドライトレーザーを導入)、あざ・血管腫治療。東洋人に適したレーザー脱毛の開発、ケミカルピーリングの研究、メディカルエステの考案と実践(1990年より)、イオントフォレーシスの基礎研究・機器開発および臨床への導入など(1990年より)。
レーザー治療、メディカルエステ、ケミカルピーリングなどについての専門書の執筆多数。これらについての国内外の医学会などでの講演多数。講習会・講演会・執筆を通じてのエステティシャンに対する教育(日本スキンエステティック協会医療顧問、美容機器安全普及会講師、インディバ研究会医療顧問、その他美容・医療機器会社数社の医療顧問を務める)国内外の新聞での業績紹介多数。一般向け雑誌・本での紹介多数(日経ヘルス、日経ビジネス、スキンケアバイブル、週刊朝日、家庭画報、ハナコウエスト、ヴァンサンカン、シュシュ、サイタ、健康ナビ、暮らしと健康、クレアボー、ビーズアップ、サヴィ、ココカラ、リーフ、医者が薦める専門病院、信頼の名医など)。形成外科治療、レーザー/ライト治療、レーザー脱毛、スキンケア、イオントフォレーシスの専門家としてテレビ出演(日本テレビ「思いっきりテレビ」、テレビ朝日「ワイドABCDE~す」、関西テレビ「ニジドキッ!女の最前線」、関西テレビニュース「眼瞼下垂症手術のドキュメンタリー」、毎日放送「ちちんぷいぷい」、テレビ大阪、フジテレビ、KBS、東海テレビなど)。
一般向け美容本の監修(肌の悩み解消ハンドブック、化粧品成分ハンドブック:いずれも池田書店発行)
投稿者 biyou : 2005年06月20日 17:43